大田地域雇用創出促進協議会は、豊かな自然や地域を代表する地域産業の地域資源を効果的に活用した魅力と活力に満ちたまちづくりを目指しています。

〜石見銀山の世界遺産登録を機に、 世界に開かれた地域づくりと雇用創出を 〜
個性や特技、地域の特性をいかしながらひとりひとりが地域の「問題解決」につながり「生きがい」や 「やりがい」を持って「継続」していける仕事を地域で見つけよう!自ら創ろう!世界遺産を目指すこの石見銀山の地で!

大田地域雇用創出促進協議会
大田地域雇用創出促進協議会とは?
世界遺産登録を目指す石見銀山遺跡や国立公園三瓶山をはじめとする豊かな自然や地域を代表する地域産業である石州瓦などの地域資源を効果的に活用した魅力と活力に満ちた街づくりに努め、地域の雇用構造を改善し雇用機会の創出と拡大を図ることを目的に経済団体ならびに行政が一体となって、本協議会を設立しました。

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石見銀山農業協同組合

石見銀山農業協同組合 会社概要
住所 大田市長久町長久ハ56-1
TEL 0854-82-1001
FAX 0854-82-0386
URL http://ginzan.ja-shimane.gr.jp
E-MAIL  
資本金  913,700,000
創業年月日 平成5年3月1日
従業員 242人(男性141人、女性101人)
代表者 代表理事組合長 廣山勝秀
会社PR 現在の組合員数14,607人
■(協)JA石見銀山の目指すもの
情報技術の発展等を中心に社会情勢は激変しており、これまでの社会通念すら一変されつつあります。社会のあらゆる面で根本的な改革が試みられている中、人間の生活の根源である食料を取扱うJA組織も例外ではなく、食料そのものの存在意義は変わらなくても、情報・流通・技術等あらゆる面で社会適応型組織を目指さなければなりません。
■経営改革
利用者ニーズ・消費者動向・情報処理等あらゆるものが日進月歩の時代に適応すべく変化し続けられる組織を目指します。
■地域づくり
高齢者支援と農業担い手育成、農地の維持管理、地産地消の実践にこだわった地域作りを目指します。
■農業振興
低コストで環境に優しい循環型農業、旬や山地に拘った品質重視の21世紀型地域農業振興策の実践を目指します。
■平成15年5月に本所建物を新築・移転致しました。
生産・営業品目 営農指導、販売、購買、信用、共済、利用の各事業及び生活相談活動を行う、総合農業協同組合です。
主な職種 信用・共済事務、営農指導、農機具販売修理、自動車販売修理、JAグリーン、葬儀利用事業
初任給 高校卒127,700円、短大・専門卒142,000円大学卒155,000円
諸手当 家族、役付、時間外、通勤
昇給・賞与 定期昇給年1回/賞与夏期、年末
勤務時間 8:30〜17:00土曜日は12:00まで(JAグリーンは除く)
休日・休暇 日曜祝祭日、年末年始、夏期、冬期、有給、特別有給、月3回の土曜日、傷病休暇、育児休暇、子の看護休暇
福利厚生 健康、労災、雇用保険、法定外労災、慶弔見舞、退職金制度、厚生年金
その他 釣り、野球部、ゴルフ
先輩からのメッセージ 全員、若い社員で家族的な働きやすい会社です。


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